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2008年03月30日 (23:44)

続・ただいまFXの勉強中 ~ほんと、大丈夫かよ~

なんだか急に冬に逆戻りしたような寒さが来ましたね

これだから、ストーブはなかなかしまえません

下手したら一年中ストーブ出しっぱなしですからね


どうも、

無職うつ病

です

さて、前回中途半端に終わってしまったFXのお話の続きです

最後に述べておりました、最大の特徴、レバレッジですが、これはてこの原理といわれているもので、どういうものかと申しますと、少ない資産でも大きな運用ができるというものなんですね

具体的には、たとえばレバレッジ10倍ですと、10万円で1万ドル(100万円)分の運用が可能です
受け取る金利(これをスワップポイントというらしいです)も10倍の1万ドルにあわせて受け取ることが可能なのです

これは少ない資産でも、たとえば100倍のレバレッジをかけたりすると、大きなお金を運用することができることになります

単純な例でいいますと、1ドル100円と考えて、10万でレバレッジ100倍かけたとすると、10万ドルの運用になります
これが1ドル105円になったときの利益は50万ということになります
これは資産の5倍の利益です
非常にすごいですね

さらに、また次回説明しますが、外貨を円で買うと、ほとんどの場合、スワップ(金利)がつきます
これも馬鹿にできません

へたしたら、1日数千円のスワップが発生することもあります

さて、こんなにすごいレバレッジですが、もちろんいいことばかりではありません

100倍のレバレッジをかけるということは、儲けも100倍になるかわりに損も100倍になるということです

先の例ですと、1ドル100円が95円まで下がってしまうと、50万の損失ということになるのです
これは痛いですよね

しかし、FXでは借金を発生させることはありません
預入資金のうち、実際に運用している資金と、それ以外の資金の残額によって、強制決済が発生します

先の例でいうなら、まず運用資金が10万ですので、マイナス分はその10万から差し引いたことになります
この場合で、もしも預入資金が10万以外に40万だとしたら(トータルで50万口座に入金している)、50万の損失が確定した時点で、強制的に決済となり、借金を背負うということはありません
(強制決済の前に、余裕資金を追加入金すると、もちろん強制決済は行われません)

レバレッジは自分の資金と、運用方法に合わせて決められますから、それは自由です
ハイリスクハイリターン、ローリスクローリターンの原則はここでも同じですね

このようにFXでは、外貨預金と大きく違い、単純に自分が持っている資産だけで運用するのではなく、そこにレバレッジをかけることによって、資産以上の金額を運用できるのです

これは非常に投資家にとって有利な点と云えますね
たとえレバレッジ1倍を選ぶにしても、手数料などでFXの方がお得ですし

外貨預金するくらいなら、FXをする方が、断然いいと、わたしは思います


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2008年03月28日 (00:16)

ただいまFXの勉強中 ~うつ病患者がFXかよ~

近所の神社では、なんと梅と桜がともに咲いております

桜はまだ一分咲き程度ですが、なんとも雅なものです


どうも

無職うつ病

です

いよいよこのフレーズを使えるのもあとわずかとなった今日この頃ですが

わたくし、ついにFXの勉強を始めました

といいますのも、やはり、十数年来の米ドル安がなんとなくチャンス到来とわたしの脳にぴぴっときたからです

それでFXを始めてみようと思い、まずは勉強だと考え、書籍を二冊ほど購入したのですが

FXというのは正確には外国為替証拠金取引という長ったらしい名前らしいのですが

これがなかなか、うまく取引すれば、非常に利益が見込めるものだと感じざるを得ませんもので

この米ドル安を受けて、外貨預金が非常に増えているようなのですが、はっきり云って、外貨預金するくらいなら、FXをした方が断然おとくです

とりあえず、ここでは外貨預金FXの違いを考察します


まず外貨預金の方ですが、これはご存知の方も多いかと思います
銀行で、外貨(外国のお金)を日本円で買うわけですね
たとえば、米ドルを買うとして、1ドル100円の為替レートで1万ドルを買おうと思えば、100万円必要なわけです

しかし、ここで100万円だけで済むかと云いますと、実はそうではありません
ここに手数料というものがかかってきます
ほとんどの銀行では、1ドル1円ほどの手数料がかかりますので、1万ドルを買う場合、1万円の手数料がかかります

これは売る時(1万ドルを売って、円を買い戻す)にもまた手数料がかかりますので、往復2万円かかるのです

たとえば、1ドル100円のときに1万ドル買って、105円の時に売れば、為替差益は5万円なのですが、手数料で2万円も取られてしまいます
これは利益の実に40%の手数料です

これがFXですと、手数料は無料のところがほとんどです

これには微妙な秘密がありまして、いわゆるスプレッドといわれる、売値と買値の幅(通常日本円で数銭)がありまして、その幅で業者は手数料的な利益をえるのですが

はっきり云って、銀行などより断然安いです

たとえば、1ドル100円3銭で買い、100円1銭で売りが成立したとして、これが1万ドル(100万円)分の商いでも、この差額は2銭×1万で、200円程度です
これなら、往復でも400円です
外貨預金と同じように100円で買って105円で売るとして、差益5万だとすると、そのスプレッドが400円ですから、これはもうほとんど考えなくていいほどです

このほかにも、FXには最大のといっていい、外貨預金との違いである、レバレッジというものがあるのですが、それは次の機会にでも書かせていただきます

とにかく、FXには興味津々です


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2008年03月25日 (23:30)

無職返上

すっかり春めいてきましたね

近所の神社では梅の花が八分に咲いて、京の雅を醸しています

どうも、

無職うつ病

です


いや、ここのところ、使っていなかったのですが、この無職の部分、返上することになりそうです

というのも、4月1日から、わたしもいよいよプロレタリアートへと出戻りするようでして

さすがに妻子のいる身、いつまでも無職を標榜して飄々としていられるほど豪傑ではなく

そろそろ働かねば、金銭的にも、精神的にも良くないです

とは云え、これほどダラダラした毎日を甘受してきた自分に、果たして一般的な社会人としての資質があるのか、甚だ疑わしい今日この頃です

仕事内容はといいますと、前々職と同様、システム開発です

わたしはJavaという言語が専門というか、ほかに扱えるものがほとんどありませんで

一応C#という言語も多少は使えるのですが、経験年数的にもJavaの方がやはり使えるのです

Javaは基本的にWeb系のプログラミング言語の代表格ですので、自然、Web系の開発に携わること請負です

これからは、システム開発についての覚書みたいな記事も書きますが何卒、その辺は御愛嬌ということで、お許しくださいね

しかしまあ、わたしとしましては、この先うつ病がどうでてくるか、その辺が気になるとこでもありまして

システム開発の仕事でうつ病を発症する人が多いというように、この仕事、意外と精神を痛める仕事でもあるんですね

それはこの業界が長いのでよくわかってはいるのですが、わたし、若いつもりでもすでに馬齢を重ねること32年、もはやいまさら他業界に行こうとは思えないのです

この先、わたしのうつ病も併せて、どうなっていくのやら、みなさまに見守られながら、ぼちぼち頑張ろうと思いますので、こっそりと応援してやってくださいね


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2008年03月24日 (00:41)

性欲がないということ

男性にとって、性欲がないということは

それはつまるところインポテンツなのではないかと

そう思われる方も多いでしょう

わたしはうつ病であることを隠すタイプではないので

それを知っている知人も多く、また性欲がないということもあけすけに話すので、それも多くの知人に知られていることです

しかし、よく勘違いされるのが、性欲がないということ=インポテンツということなのです

これはうつ病による障害抗うつ薬の副作用)によって、性欲を失ってしまった人が全てそうであるとは云い切れないのですが、

性欲がないということと

インポテンツであるということ


は違うのです!


ここは声を大にして云いたいところです

精神的には確かに勃起するような気分には決してならないので、結果、勃起しないと思われても仕方ないのでしょうが

機能的にはきちんと勃起します

さすがにこの年になって朝立ちはありませんが

きちんと立つかどうか、いろいろいじってみたりすると、ちゃんと勃起することが確認できます

もちろん手淫のためではないので、気持悪いだけですが・・・・・・

なぜそのようなことを云い募るかといいますと

インポテンツの方には失礼ですが、やはり、うつ病という状態を抱え、さらに性欲まで失ってしまった状態で、インポテンツであるということにまでなりたくはないということなのです

いわば男の自信と申しましょうか、もはやそんなものどうでもいいのですが、それでも、ちゃんと機能的には立つにも関わらず、性欲がないだけで、インポテンツであると決めつけられるのには抵抗があります

まあ、本人にとって以外は、結局できないのですから、どっちでも同じなのかもしれませんが・・・・・・

性欲を失ってしまうということは、普通、あまり経験できないことだと思われるので、人の理解を得るのは難しいです


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2008年03月21日 (00:19)

男の不思議

わたしが現在服用している抗うつ薬

パキシルトレドミンというお薬なんですが

この両者に性欲の減退という副作用があります

まあ、それによって、タイトル通り、わたくし性欲というものを失ってしまっております

これがどれくらい失っているかというと

細に対してはもちろんのこと、おそらく一切の女性に対して性的欲求を持たない程度に失っております

ですから、空想妄想の世界である二次元やDVDの中の世界にも興味は無いのです

つまり、簡単に云うと、手淫すら行わないということなんですね

これはうつ病からくる障害とは云いにくいでしょうが

うつ病を抑えるための抗うつ薬を飲んで発症している症状と考えれば、十分うつ病による障害と考えて差し支えないかと思われます


ところで、男性は女性と違い、欲求不満という形だけでなく、物質的に溜まるものが溜まります

若いうちは、そういうったものは夢精という形で放出されていたのでしょうが、わたしのように年をとると、夢精などなくなります

では、溜まったものは一体どこへ行くのかというとですね

ちゃんと出るんですよ

しかし、その出方が面白いというか、なんというか

どう出るかと云いますとね、小便をするでしょう、その時、なんだか残尿感のようなものを感じるんですね、たまに

そして、「えいっ」とオシッコを最後まで出そうと力むわけですよ、男性の方ならお分かりいただけるかと思うんですが

そうするとですね、出てくるのはオシッコではなく、なんと精液なんですね

もちろん、普通の射精時のように大量に出てくるわけではなく、量的には少ないのですが

そこにはもちろん、いわゆる射精感という快感は一切なく、尿道を通る異物感だけがあるだけで

一言で言うと、気持悪いだけなんですね

しかし、まあ、はじめて小便とともに出てきたときは驚きましたよ

男ってやつは、溜まりすぎるとそうまでして出そうとするんだなぁと感慨を覚えたりもしました

そりゃ性欲があったら、綺麗なねぇちゃんにはほいほいついていくわなと

そう思った次第です

女性の体も十分不思議いっぱいですが、男の体も意外と不思議なことがあるんですね


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2008年03月17日 (01:00)

名前をかえました

わたしのではありません、ブログのタイトルです

このブログ、実はわたしのなかで、もうすっかりうつ病日記の感を呈しています

すでに機械式時計はもちろんのこと、のこともほとんど日記には書かなくなってしまっています

それじゃあ、今までのタイトルでは、なんだか内容に即してないなぁと思いまして


じゃあどうしようかと考えましたところ、うつ病について書くのであれば

その中でも特に性欲を失ってしまったことについて書いてみたいなぁと思いまして


人間の基本的な欲求である性欲を失うと、人はどうなるのか

自分自身を見つめながらいろいろと書いていきたいわけです


まあ、さらに云えば、わたしは既婚者であり、細がおりますので、それにからめて

具体的にいえば、奥さんいるのに性欲ないって、どうなん?

という点をいろいろ考えていきたいなぁと


まあ、もちろん、その手の話題だけでなく、今ままでどおり、うつ病全般にかかわる日記も書きますし、機械式時計についても、気が向いたら書いていきたいと思っています


今まで読んでくれていた方も、これから読んでくださる方も、これからもよろしくお願いしますね!


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2008年03月11日 (22:47)

続・うつ病といふこと

三寒四温とはよく申したもので

ようやくそう呼べる季節がやって参りました

春の訪れに心ときめくか、はたまた憂いを感じるか

みなさまはどのような人生を歩んでいらっしゃいますでしょうか


どうも

無職うつ病

で御座います


さて、前回の続きで御座います


保険屋と談判の場が整った次第まで述べました

これ以前に、わたくし、実はちょいとしたを小耳に挟んでおりました

これが根も葉もないでして、どこで聞いたかすら覚えておりません


そのというのがうつ病は保険に入れない」というもので御座います

心のどこかで、それが引っ掛かっていたということもあったので御座いましょう

保険屋との会談が始まって、ある程度の挨拶がすんですぐ、わたしは切り出しました

「あの、実はわたくしうつ病なんですが、それでも保険って入れるのでしょうか」

これはある意味、信じていないを否定したいという心持でしかありませんでした

「当然入れますよ」との答えを当たり前に期待しておりました


しかしながら


保険屋の反応は絶妙と申しましょうか、おいしいと申しましょうか、

もう、絵に描いたように「ええ!?」という顔をしているじゃありませんか

そういうわたくしも、その反応を見て「ええ!?」という顔になったのは言うまでも御座いません


後日談になりますが、どうやらうつ病保険に入れないというはほぼ確かなものであるそうでした


一応わたくしに対応した保険屋のところではひとつだけ、うつ病でもはいれる保険というものが存在したらしいのですが、彼曰く、「他の保険屋でも無いか、あっても特殊なもの」のみだそうです


なんといいましょうか、保険入る気満々ではなかったとはいえ

正直非常にショックで御座いました

社会的にお前は駄目だと云われているようで

まともに保険の一つも入れないとはと、当時は嘆いたものでした


うつ病が保険に影響なくなるまで、はっきりとは云いませんでしたが、完治してから(医者の手から離れてから)2年ほどかかるそうです

つまり、うつ病の間はもちろん、うつ病が完治してからも2年ほどは、入れる保険がない、もしくはほぼない状態が続くわけで御座います


これは噂などではなく、実体験に基づく話なので、確かで御座います

ちっともありがたい話では御座いませんが、この話をバネに、早くうつ病を治そう!という気になる方が一人でも増えれば幸いです


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2008年03月08日 (00:01)

うつ病といふこと

拙宅の近所にある神社でも、梅の花がちらほら咲き始めました

京の都にも春の足音が聞こえて参りました昨今で御座います

みなさまいかがお過ごしでしょうか


どうも

無職うつ病

で御座います


さて、わたくし、うつ病になり(医者に認定されてから)早2年半、これまで様々なことが御座いました

前職は高校の非常勤講師でしたが、その前にフリーのシステムエンジニアをしておりましたことは、以前に述べたかと思います

その前々職に就いていた頃の話で御座います

もちろんその当時にも現役バリバリうつ病持ちでしたが、比較的良好な精神状態ではありました

ある日、保険屋さんが会社を訪ねてきて、わたくしに話を持ちかけてきたので御座います

曰く

30も過ぎたら、いつ何が起こるか分からない
家族まで持っているなら、是非とも保険に入っておくべきだ



わたくし考えました

確かに人間などいつ突然この世から退場するか分からないもので御座いまして
退場する本人はまあよいとして、残された者はどうなるのかと

残す立場として考えたので御座います


そうして、一応、参考程度にと、一度保険屋から話を聞く次第と相成ったので御座います


ということで、続きは次回に・・・・・・すみません、眠いです


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2008年03月01日 (23:20)

梅の咲く頃

まだまだ寒い日々は続きますが

暦の上ではもう三月なので御座いますね

わたくし、この冬はよく風邪をひいたもので御座います

みなさまはいかがお過ごしだったでしょうか

いよいよ春の足音が聞こえてまいりました


どうも

無職うつ病

で御座います

さて、本当に季節のうつろいは早いもので、梅の花が咲く頃となりました

実はわたくし、過去の経験から申し上げますと

この時期頃から桜の散る時期頃まで、うつ病の気配が濃くなるので御座います

と申しますのも、この季節の夕暮れ時に特有の肌寒さと物寂しさが

どうやらわたくしの琴線にビンビン触れまくるようで御座いまして

一種センチメンタリズムを感じてしまうのか

春の夕暮れはわたくしにとって、非常にナーバスになる要因の一つなので御座います

これがうつ病でなければ、程よいセンチメンタリズムを感じるだけでいいのでしょうが、ここがうつ病の厄介なところで御座いまして

ナーバスな雰囲気だけで、十分落ちて行ってしまうので御座います


肌に残る寒さと、やがて訪れる春の気配

それが黄昏の印象を呼び起こして

事実黄昏ていく夕日に

わたくしの心は鋭く反射する


そこにわたくしはどうする事も出来ない不安を感じてしまうので御座います

うつ病は人それぞれ状況によって、さまざまな症状を露呈するのでしょうが、わたくしの場合、漠然とした不安という形が一番多御座いまして

これからの季節、しばらく鬱々とすることが多くなるかと思うと

少々げんなりしてしまう今日この頃で御座います


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