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2008年07月13日 (01:01)

性欲がないってことをまた考えてみた

束の間の休息をお楽しみのプロレタリアートの皆さま、こんばんは

すでに日曜を飛び越して月曜の憂鬱を感じ始めていませんか

そこまできたらもう症状は末期です

わたしは金曜の夜からすでにうつですが、もう棺桶ですかね


どうも

頑張って人間@うつ病

です


さあ、ランキングは見事にウナギ下がり中ですよ

とりあえず、ぽちっとみてください、わたしの生き様を!

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さてさて、性欲ってなくなっちゃうと、気にならなくなるもので

あまり深く考えたりもしないものなんですが

わたし、このたび、知りあいの二人目出産の話を聞き及びまして

志道(わが子です)も一人っ子ではかわいそうかななんて思ってしまいまして

ついつい、わたしの性欲のなさについて、ちょっと考えちゃいました

性欲ってのはもともとは子孫を残すための本能です

気持ちいいかどうかではなく、本来は自分の種を残すという生物の原点を司る欲望です

まあ、だからこそ気持ちいいんでしょうね、苦痛だったら人類滅びちゃいますよ

と、そう考えると、性欲がないということは、自らの種を残す気がないともいえます

つまり、生物として歪んでいると、人間として不具合があるということです

そう考えると、なんだか壮大に人生誤っちゃってる気がしてなりません

うつ病という病自体が人生を誤らせるとまでは思いませんが、その薬による副作用も併せて考えると、非常に厄介な病であると、今更ながらに実感してしまいます

うつ病と診断されてもうすぐ3年です

さて、いつになったら治るものやら

まあ、のんびりいきます
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