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2008年10月20日 (21:10)

紳士スタイルで参ります☆

秋風や働く四肢に鞭を打つ

なんてそんな秋愁なんて一切感じられないほど暑い日が続いてます

プロレタリアートの皆さまにおかれましては、いつ暴動を起こそうかとグラグラ煮える頭で毎日をお過ごしかと存じ上げます

わたしの頭はセロトニン不足でクラクラですが、まあ生きてます

どうも

一部体調不良@うつ病

です

先にあまやっておきます、淑女の皆さま下品なお話でごめんなさい

そして紳士諸君、諸君らにはご理解いただけることと思う

実はわたくし、今現在モーレツに片玉が痛いのであります

玉とは、まあ、あれです、タンタン狸の~♪の例のやつですね、そう俗にいうフグリです

ぶっちゃけると金玉でございますよ

その金玉の片方、具体的には右側の玉が痛いのです

しかしながらこれ、別にどこかへ強打したとか、飛び蹴りを入れられたとか、下段突きをくらったとか、そういったわけでもなく、別段の理由なくして唐突に痛いのです

その痛みもモーレツながら、静に押し寄せる夜の波の如く、なんというか、下腹にゆっくりと何か押し付けられているような鈍痛、そう、ひたすらな鈍痛、静かな鈍痛がモーレツに迫ってくるという、なんとも云えず矛盾した痛み、その痛みがかれこれ小一時間ほど続いております

どうして? なぜ?

非常に理不尽な痛みに、わたくし憮然とするやら苦悶するやらアウアウするやら、もはや紳士の風上にもおけません、もうこれからは風下で生きようと思います

とはいえ、原因は気になるもの、わたくしなりに推察してみました

1.やはり無意識にどこかへぶつけた説
完全に捨てきることはできない説です
もしかするとかすった程度の打撃を受け、認知しないうちに片玉痛み発生ということもありえます
が、しかし、この可能性は低いかと思われます、なぜなら玉周辺はそんな簡単にかすったりぶつけたりするような場所じゃないから

2.ジーパンがきつかった説
さて、これはある程度考えられますよ、みなさん
紳士諸君は非常にわかると思うのですが、男性のズボンはサイズが小さいとその玉を締め付けることもう無双です、至極強烈です
それがジーパンのように硬い生地の場合、ほとんど拷問のごとしです
しかしこれも可能性はそれほど高くないです
なぜならばわたくしの本日穿いていたジーパンはほぼ毎日着用のものでして、しかもそれほどきつい代物でも御座いません
よし、わたしが突如としてブクブク太ってしまったなら別ですが、昨日大丈夫だった穿き物が穿けなくなるなんつー話はなかなかないわけでして

3.米軍陰謀説
これも捨てがたい
わたしが極秘の消息筋から手に入れた情報では、米軍は今極秘裏に人類金玉撲滅計画というとんでもないプロジェクトを遂行しているとかいないとか
その陰謀の一環というか、とばっちりを偶然に受けて、今わたしは苦しんでいると
まあ、ないこともないでしょう

4.宇宙電波説
宇宙にはそれこそ人類の知りえない電波が飛び交いまくっております
もうそれこそ無数どころか、無限です、電波
そして我々人類も無限の電波のほとんどをゆんゆんと受けておるわけで御座います
その電波のうちに、片玉が痛くなる電波というものがあっても一切不思議では御座いません
ええ、そういう電波も中にはあるでしょうとも
そいつが原因の場合、今の私のように突然の理不尽な痛みにさらされる可能性もなきにしもあらずんば・・・・・・・うふふ

まあ、考え付くのは上記4説くらいですが、まだまだ原因があるかもしれません
そのどれかなのか、それとも未知の考えも及ばない不可思議な原因なのか
そんなこたぁどうでもいいんで、この痛みなんとかならんもんかね

紳士諸君なら非常に理解、もしくは共感をもってもらえるものだと確信しておるのですが、淑女の方々、ほんと失礼しました

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2008年10月19日 (01:13)

トイレットのカバーはカバなのか

神無月は神さまがそこいらからいなくなる月です

ですので、神さまがもともといる国であるところの出雲では、神無月といわず神有月というらしい

まことかうそかはさだかではありません

全国的に穏やかな天候が続く昨今、プロレタリアートの皆さまにおいては、いかがおすごしでしょうか

こんないい気候が続けば、クーラーもストーブもいらず、電気代もガス代も安くつくと思っているわたしはやはり貧乏な星の下に生まれたのでしょうか

どうも

思っていても口に出せない@うつ病

です

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いや、突然ですが、最近はウォシュレットというのですか、あのピューっと尻の穴を洗浄してくれる高圧の水が出る装置、一説にはNASAが開発したロケット装置だという話もある、例のあれ

あれが一般家庭にも浸潤しまして、いわゆる便座カバーというものが少なくなりましたね
ウォシュレットに便座カバーつけたら濡れますからね、その超高圧の水によって

まあ、拙宅のような貧乏借家ではそんな高級な文明品など使える由もなく
普通にトイレット紙でケツをふいてけつかるんですがね

問題はその便座カバーなんです

便座カバーは実はセットになっていてですね、トイレットの上蓋と便座のカバー、これが同素材同色にて販売されておるんですね

しかしまあ、1セット限りでは洗濯などした場合に不便であるということで、まあ大抵は2セット以上装備してあるんですよね

そこで問題が発生したんですよ

ここ数日、上蓋のカバーと便座カバーの色が違うんです

上蓋は白の毛がもわもわっとした感じのお上品路線をいくカバーなんですが、便座の方は茶色の、まあウンがついてもわからないようなカバーなんですね

これ、なんといいましょうか、トイレに行くたび気になるところです

そして昨日、この気になる、違和感のようなものと、とてもよく似た感覚が頭に浮かんだんです

それはですね、女性の下着です

女性の下着は男性のそれとちがって、パンツのみではなく、ブラジャーなる乳当があるわけですよ

その乳当がパンツとセットでない場合、その時に感じる違和感があったんです

まあ、かくいうわたくしも女性経験がそれほど豊富というわけではありませんが、まあ、なぜか最初のうちはちゃんと上下がセットになっているのに、慣れてくるとだんだんバラバラになってきて、あれこのパンツはあのブラとセットじゃなかったかな~なんて思ってしまったりするんですが

女性の方はどうなんでしょうかね、もう全然気にしない人がやはり多いのでしょうか、それとも半分くらいはセットをきちんと気にする人で、小生はたまたま気にしない人に多く当たったのでしょうか

まあ、そんなことはどうだっていいんですが、家内にトイレカバーが上下バラバラだ、まるで君の下着のようだと申したところ、誰にも見られないんだからいいじゃんと一言

わ、わたしの立場は・・・・・・
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2008年10月06日 (00:38)

秋の夕暮れはいろいろとくるんです

ふと気づけば、もう神無月

いつの間にやら夏は去り、風とともに秋の訪れ

寒暖の差が激しい昨今、プロレタリアートのみなさま、風邪などおひきになっておられませんでしょうか

わたしはこの季節、しょっちゅう風邪を引いてしまいます


どうも

哀愁@うつ病

です


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まあ、食欲の秋、読書の秋、運動の秋などと、秋はいろいろと忙しいようですが、わたくしの場合、うつの秋でもありまして

いつもだいたい、それほど爽快というほどでもないのですが、秋は特に気分が沈みがちといいましょうか、なんとも云えず打たれ弱くなります

春夏秋冬、どの夕暮れも、おひさまが沈んでいくその姿は、あまり変わりのないもののように思われるでしょうが、秋の夕暮れはまずいです

夏という熱狂の季節から、やがて終末を感じる冬という季節へと向かう入り口

そんな秋という位置がなんとも物悲しく、そこへ持ってきて、一日の終末である夕暮れがきては、もの思わざるをえません

若かりし日からすでに秋という季節には物悲しさを感じていましたが、この病気になってからは、症状が悪化する鬼門になってしまいました

しかしながら、わたしは秋も好きなのです、その独特の寂寥感がなんともいえずセンチメンタル

ロマンチストはセンチメンタルが大好きなのです

しかしセンチメンタル過ぎてメンタル部分がいかれ気味になってしまうという、ちょっといただけない事情が発生

夕陽を見ただけで死にたくなってりゃあ、お天道様だって迷惑千万でございます

つくづくわきでるのは、うつってやつは、なんて面倒なんだという、いたって当り前の感慨のみ

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